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FSS®スマートシリーズ

FSS® SmartShredder - 復元を困難にするファイル削除(オプション)

特長

削除ファイルからの情報漏えいを防止

ファイルを削除して「ごみ箱」を空にしただけでは、復元される可能性があります(Shift+Deleteなども含みます)。
SmartShredderなら、ドロップするだけでファイルを暗号化して削除し、復元を困難にします。

機能

暗号化して削除し、復元を困難に

  • 当該ファイルを、自動的に乱数キーで暗号処理してから削除
  • 削除後のデータ復元を困難にします。

簡単操作でファイルを安全に削除

  • 削除したいファイルを、SmartShredderアイコンにドロップするだけ
  • 削除したいファイルで右クリックし「シュレッダー」を選択するだけ
  • SSD等のフラッシュストレージでは、媒体の特性(ウェアレベリング等)により、削除・書き込みに伴うデータの配置が物理的に同一領域とならない場合があります。そのため、消去効果は媒体・環境・設定により異なります。確実性が必要な用途(廃棄・譲渡等)では、SSDの消去機能(Secure Erase / Sanitize 等)や全体暗号化の運用をご検討ください。
  • 製品の仕様および機能は、改良のため予告なく変更させていただく場合があります。
  • 詳しい仕様・機能・制約条件等については、販売先までお問い合わせください。
  • FSS、SmartLogon、SmartCipher、SmartExec、SXAL、MBALは、株式会社ローレルインテリジェントシステムズの登録商標です。
  • この他、記載の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

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